牛タンの美味しい食べ方とは?



2008年07月01日(Tue)
牛タンの美味しい食べ方とは?
牛タンっておいしいですよね☆焼き肉行ったらまず最初に食べたいのはゼッタイに牛タンです!あの柔らかくて美味い牛タンを食べてるときが人生の中で一番しあわせだと感じます(^−^)

そもそも牛タンの魅力とは何かについて語りたいと思います。牛タンとは、牛の舌の部位になります。数十センチの長さがあり、薄切りないし細切れで食用にされています。タンは、英語で舌を意味する tongue の音に由来してるんだとか。

これは案外知らない方は多いかと思います。牛肉食文化が近代になって普及した日本ですが、牛タンはそもそも畜産副生物として、牛解体時に生じる正肉以外の部分食べる習慣の広がりとも相まって、大変ポピュラーな食材になりました。

焼き肉店では、主に塩味のタンは短くタン塩 と呼ばれいたりします。。一般的に牛タンは、レモン汁に浸けて食べますが、これは1970年代、東京・六本木にある焼肉屋「叙々苑」の発祥とされています。

でも牛タンの本場の仙台では、店員が塩味やタレをつけた牛タンを炭火等で焼いて出してくれて、そのまま食べることが出来るんです。レモン汁はつけないのですが、このほうがよっぽど美味しいんです(^−^)

美味しい牛タンの最新情報です♪



   




My Yahoo!に追加
Add to Google


【ブログの殿堂】
JRANK
人気ブログランキングへ

  • seo

カレンダ
2008年7月
    1
   

アーカイブ
2008年 (146)
6月 (101)
7月 (45)

アクセスカウンタ
今日:33
昨日:138
累計:15,396